午前洗いのときのちょっとした水の減少企画

軽減望める事はないかと考え、最近になって、昼前、顔付きを洗うときの企画を変えてみました。
今までは水道から過ぎる水を手ですくって洗っていましたが、洗面容器に水をためて洗う事で、
成績、顔付きをあらう時に使う水が、大変減らせてある。
私のシャンプー企画をお指導しますね。
1.まず、洗面容器に水を1/5近く溜めます。数多くなくて良いです。洗面容器に手のひらを置いて、手首近くあれば大丈夫。その水で顔付きを濡らし、シャンプー外観を泡立てて顔付きをすすぎます。
2.1で溜めた水で大体の泡が絶えるまで何度も水をすくって泡を落とします。洗った水はまた洗面容器に戻るようなポジションに置いておきます。つまりおんなじ水を何度も使います。泡を減らすのが意欲だ。
3.大体の泡が落ちたら、洗面容器の水を捨てて、再度水を洗面容器に溜めます。分量は最初と同じくらいだ。そして顔付きに残る細かい泡や、シャンプー外観のぬるっと感覚を更に落とします。ここまでで、けっこう顔付きが全くすると思います。
4.最後に、水道からちょろちょろ流した水を手ですくって2、3回洗い流します。これでさっぱりだ。
全体の手順で、洗面容器の半数の水も使っていません。
最初に試してみたら、これ程少ない分量で、断然顔付きが洗えるんだと驚きました。
ひとまずおトライアル下さい。